藤心の「QHM/HAIK⇒WordPress移行」とは?

ずばり「藤心WordPress塾」と呼び、実態は「個人レッスン付きのWordPress制作代行」です。その個人レッスンは、当然、お客様にWordPressスキルを身に付けて戴くレッスンです。その際の教材となるのが、当方が制作代行したお客様のWordPressサイトです。

全ページ「ELEMENTOR」で作成します。

お客様のWordPressサイトは、全ページELEMENTORでページ編集したサイトとなります。
ELEMENTORとは、WordPressのハードルを下げ初心者にも易しいページビルダーです。
当方の個人レッスンでは、そのELEMENTOR操作を徹底的にレクチャーし、お客様に
EELMENTOR操作をマスターして戴くレッスン内容に特化したプログラムとなっています。

最終目標は、お客様自身の手で日々更新可能になること。

単なるWordPressへの移行ではなく、お客様にWordPressで日々のページ更新ができるためのプログラムなのです。そのためにELEMENTORをマスターして戴くことが、最終目標としております。そのために強力な教材となるのが、お客様のWordPressサイトなのです。

移行対象ページは、お客様と当方の合意で決定します。

元々のQHM/HAIKサイトよりWordPressに移行するページを限定して小規模にWordPressに移行します。移行対象とするページは、お客様と当方の合意で決定したページとします。
移行できなかった残りページは、個人レッスンした後、お客様自身の手でWordPressに移行して戴きます。

WordPressのスキルアップは、移行作業体験で実現する。

お客様自身が移行作業に参加して戴くことで、お客様のWordPressのスキルアップも実現できるわけです。要するに、お客様にご自身のサイトで、WordPresを体験して戴くことが、貴重な体験となるのです。

制作費は、お客様主体で決めて戴きます。

制作代行費用の話になります。移行作業にお客様にも参加して戴くわけですが、ここに当方への制作代行費用を安く挙げる仕掛けが隠されています。即ち、当方への制作代行依頼のページ数を少なくして、お客様の受け持つページ数を増やせば、全体として当方にお支払い戴く制作代行費用はお安くなるのです。

お客様が受け持つページが増えれば、それだけWordPress体験が増えることになり、その結果、お客様のWordPressスキルがアップするということに繋がります。筆者はそのように信じています。

大きなサイトもWordPressに移行できます。

当方の制作代行費用は、作成する総ページ数で決まります。従って、ページ数が多いと費用が嵩みます。移行対象の元々のページ数が何百ページと多い場合、移行を諦めるか、それともお客様の担当分を増やして、当方に支払う制作代行費用を安く抑えて、移行を実現するかは、お客様の算段で決められるのです。

WordPressスキルを取得することが最大目標です。

お客様自身が将来のことを考えて、WordPressに移行したいと言うご意志を貫きたいのであれば、掛ける費用との兼ね合いで、当方に依頼するページ数を決めて下さい。最終的には、WordPressスキルを取得することが最大の目標なら、お金で済む範囲で決める意志決定のボールは、お客様の手の中にあるのです。